提携20周年を迎えた姉妹提携都市中国南通市と豊橋を中心とした三遠南信地域の企業のビジネス連携が今、始まろうとしています。今回、提携20周年を迎え、中国南通市で日本から公式訪問をされた豊橋地区日中友好協会 名誉会長 伊藤般展先生と南通市丁市長との間で今後の経済交流について話されました。
人口減少やグローバル化が進む中で企業環境が激変していますが、企業の競争力の強化や経営の効率化体質を強化した上で、どのような方法でかかわれるのか、どこにビジネスチャンスがあるのか100回を超える訪問を経験されている伊藤先生をまじえ、ビジネスヒントになるお話をお聞きしたいと思います。
具体的には、どのような企業体質、人材が必要となるのかも、同時に考えたいと思います。日本からの進出企業は、東レ、テイジン、王子製紙、川崎重工、新之助貝新など
2、開催日時 平成19年9月29日(土)13:00〜15:30
3、会場 国際法務コンサルタンツグループ研修室(太田労務総合事務所内) 豊橋市下地町字操穴45番地プラザビル太和2F
TEL0532-34-3252 FAX0532-34-3253
4、プログラム
12:30〜13:00 受付
13:00〜14:00 講演会「中国南通〜豊橋ビジネス連携の今後の展望」
豊橋地区日中友好協会 名誉会長 伊藤般展
14:00〜15:30
1三遠南信地域で中国から農業技術の見学をするとしたら、どこのなにを見せるのが適当ですか。
| <>施設園芸 |
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<>養豚 |
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| <>露地野菜 |
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<>酪農 |
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| <>養鶏 |
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<>肥育 |
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2日本から農畜産物を輸出または現地で生産指導する場合はどうしたらよいですか。
(花、メロン、柿、米)
3外国人研修生を対象に希望者にどのような楽しみや新規の勉強会が考えられるか。
4人口減少とグローバル化の中で企業の競争力アップに必要と思れるものは何ですか。仕事の明確化、公正な評価基準、公平な賃金制度、ISO(品質、環境)、セキュリティー
5外国人研修生の企業での位置づけはどうしたらよいか。
6日本語の話せる中国人技術者、現地調達者(翻訳通訳)を中小企業に雇用するとどのようなメリットがあるか。中国の人材をどうとりこむか。
7技術をとられないか
8技術・技能伝承と品質の維持
9財務の健全はどこでみるか。
10労働安全衛生の基準
11金型のメンテナンス技術
12塗装板金技術、防水建築塗装技術
13運送業の許可を海外でとるには。
14日本の所得税、社会保険(年金、医療)、労災保険は現地ではどのように違うか。
参加費用:2,000円
先着15名様に「世界に誇るあいちの農業技術」―アイチが作ったスゴイ技術集―
または、「モノづくり人材育成愛知モデル」の冊子をご用意しています。
参加申し込み FAX 0532−51−5874
参加費用:2,000円
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先着15名様に「世界に誇るあいちの農業技術」―アイチが作ったスゴイ技術集または、「モノづくり人材育成愛知モデル」の冊子をご用意しています。
<>参加申し込み FAX 0532−51−5874
<>豊橋市下地町字操穴45番地プラザビル太和2F、TEL0532-34-3252
<>際法務コンサルタンツ(有)、国際法務コンサルタンツ専門コンサルタント
<>セミナーのお知らせ
<>会場 国際法務コンサルタンツグループ研修室
豊橋市下地町字操穴45番地プラザビル太和2F <> TEL0532-34-3252 FAX0532-34-3253
<>時間 15:00〜17:00
<>(第5回13:00〜15:30)
<>主催 国際法務コンサルタンツ(有)、
<>国際法務コンサルタンツ専門コンサルタント
<>第1回 7月21日(土) 年金無料相談会
<>第2回 7月28日(土) ワンランクアップのための勉強会1(ISO品質)
<>第3回 9月 日(土) キャリアコンサルティングセミナー
<>第4回 9月29日(土) 中国南通〜豊橋ビジネス連携の今後の展望
<>第5回 10月 日(土) 実力管理者養成コース1 オリエンテーション、人材育成の助成金の説明)
<>第6回 10月 日(土) 実力管理者養成コース2
<>第7回 11月 日(土) 実力管理者養成コース3
<>第8回 11月 日(土) 実力管理者養成コース4
<>第9回 1 2月 日(土) 実力管理者養成コース5
<>第10回 12月 日(土) 海外国際コンサルタントとの情報交換会
<>第11回 1月 日(土) 女性のための年金教室
<>第12回1月31日〜2月1日はままつメッセ参加
<>第13回 2月 日(土) 退職金セミナー(退職金診断)
<>第14回 3月 日(土) 退職金セミナー(退職金設計)